大腸カメラのススメ
大腸がんは早期発見がカギ!40歳を過ぎたら定期検査を
「大腸カメラは痛そう…」「下剤を飲むのがつらい…」
そう思っていませんか?
しかし、大腸がんは 早期発見・早期治療でほぼ完治が可能 です!
特に、40歳以上の方や、便潜血検査で異常が出た方、家族に大腸がんの方がいる方は、
大腸内視鏡検査(大腸カメラ) を受けることをおすすめします!
当院での大腸カメラなら、鎮静剤(麻酔)を使って「眠っている間」に楽に検査が受けられます!
✅ 大腸カメラを受けるべき3つの理由
① 大腸がんは日本人に増えている!でも早期発見で防げる
- 大腸がんは 日本人のがん死亡原因の上位 (男性第2位、女性第1位(2022年度))にあります。
- しかし、ポリープの段階で発見すれば 内視鏡治療だけで完治 するケースがほとんど!
② 便潜血検査だけでは不十分
- 健康診断で行われる 便潜血検査 は、がんやポリープがあっても「陰性」になることがあります。
- 確実に診断するには 大腸カメラ が必要です。
③ ほとんどの大腸がんは「ポリープの段階」で発見・切除できる
- 大腸ポリープが がん化する前に切除 すれば、大腸がんを未然に防げます!
✅ 大腸カメラは本当にツラくない?
「痛い・ツラい」と思われがちな大腸カメラですが、検査方法により負担を軽減できます!
- 鎮静剤(麻酔)を使用 すれば、眠っている間に検査が終わります。
- 二酸化炭素送気 を採用し、お腹の張りを軽減。
- 下剤の飲み方も工夫 でき、負担が少ない!
当院では、できる限り 楽に検査を受けられるよう配慮 しています。
✅ 大腸カメラを受けるタイミングは?
- 40歳以上 は1〜2年に1回が推奨!
- 便秘・下痢・血便・腹痛がある人は 早めに受診 を!
- 家族に大腸がんの人がいる場合は、30代からの検査 をおすすめ!
「自分はまだ大丈夫」と思っているうちに進行するのが大腸がんです。
早めの検査 で安心を手に入れましょう!
✅ 当院の大腸カメラ検査の特徴
- 鎮静剤を使用し、「眠っている間」に検査が可能。
- 二酸化炭素送気 でお腹の張りを軽減。
- 細径内視鏡 で苦痛を最小限に。
- 大腸ポリープはその場で切除可能(日帰り手術OK、当院では積極的に行っています)。
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✅ まとめ:大腸カメラで大腸がんを予防しよう!
大腸がんは 予防できる病気 です!
「痛い・つらい」と思われがちな大腸カメラですが、鎮静剤を使えば楽に受けられます!
40歳を過ぎたら、定期的な検査で大腸の健康を守りましょう!
胃カメラ検査20000件以上、大腸カメラ10000件以上、内視鏡治療3000件以上に携わってきた副院長が検査を担当します。
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